2021-06-01から1ヶ月間の記事一覧
深田萌絵さんは「窒化ガリウムは『ムーアの法則の終焉』を延期できる数少ないソリューションのひとつで、半導体業界の救世主的な存在である」などと書いたが、業界関係者からは失笑されている。他にも、「窒化ガリウムの技術は輸出規制品目なのにパナ半導体…
深田萌絵さんが動画で「200 billion て何かというと、2000億円という意味で、このFさん、なんと弊社に2000億円を取られた、そのお金をマネーロンダリングしているのが、ジェイソンなんだというふうに、どうやらIRSに通報をしているみたいです。」と主張して…
現在の中華人民共和国は、いわゆる“南京大虐殺”の犠牲者数として公式に「30万人」を掲げている。しかし、少なくとも過去には(あるいは今も?)もっと大きい数字も出回っている。そこで断片情報になるが、見つけた分をここに貼っておく。
深田さんが、中国のある論文にあった「750℃」という温度に注目して、これは軍事研究に違いないと動画の中で言っている。ところが、その温度は「SOFC/固体酸化物形燃料電池」の動作温度のことだった。SOFCは日本ではエネファームとして販売中の民生用技術。
この記事では、いつもの技術論や事実検証などではなく、深田萌絵さんが何をしようとしているのか、どういう層が深田さんを支持しているのか、についてマーケティング的な目線で眺めてみる。
2021年時点で、米Teklium社のCEOは深田萌絵さん、CFOは后健慈の妻である徐秀瑩である。台湾で華非グループを経営し2003年頃に中国・上海へ移住して「汉荣房地产开发(上海)有限公司」を経営している徐一族と、深田萌絵さんの関係を整理する。併せて、深田さん…
深田萌絵さんがいう天才エンジニア・后健慈(ジェイソン・ホー)は、主に4つの種類の会社を多数使い分け、表に立つ会社「C.活動会社」に外から資金を集め、裏にある会社「B.存続会社/X.謎会社」にカネを回していた。その策謀の原点を探っているうちに、黒幕…